2017年2月週末スキーキャンプ

2月に週末スキーキャンプを開催しました。スキーを楽しむハッピーキャンパーたちの様子をお届けします。

キャンプ地の津南は日本有数の豪雪地域ということもあり、もちろん雪はたっぷりとありました!広いゲレンデにいるのはイングリッシュアドベンチャーのキャンパーだけ!のびのびとスキーを楽しむことができます。

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キャンプ初日の金曜日は移動だけ。夕方から夜にかけての移動になってしまいましたが、そのおかげで土曜日は朝からスキーを楽しむことができます。

グループにわかれてレッスン開始!

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夜はソリ遊びを楽しみました。

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寒い夜のマシュマロ焼きやホットアップルサイダーは最高!

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金曜夜出発で日曜夕方解散というショートキャンプでしたが、土曜日はまる一日、そして日曜日は午前中いっぱいスキーを楽しむことができました。

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参加してくれたみんな、どうもありがとうございました。みんなのおかげでスタッフもとても楽しい週末を過ごすことができました!また次のキャンプでお会いしましょう!

よくある質問(身の回り編)

キャンプについてよくある質問をまとめました。今回は身の回り編です!

1)おねしょが心配
おねしょがご心配な場合は、あらかじめその旨をお知らせください。スタッフができる限りサポートさせていただきます。

キャンプお申し込みの際に「健康状態について」という欄にご記入をお願いします。すでにお申し込みの方でおねしょについての追記をご希望の場合は以下の手順でお願いします。

  1. イングリッシュアドベンチャーホームページからログイン
  2. 「キャンパー情報を編集」からお子様の名前を選ぶ
  3. 「健康状態について」欄におねしょについてのコメントを追記

心配な場合にはおむつをお持ちください。元気にキャンプ楽しんでいただくためには睡眠がとても大事です。安心して眠れるよう、おねしょのことがストレスになってしまわないように、心配しすぎないようにお子様にお伝えください。

夜中に起こしてトイレにお連れするというお約束はできかねますが、寝る前にトイレを済ませるように声がけしたり、おむつを履く、または脱ぐ場合にお手伝いします。万が一、寝具を汚してしまった場合も、スタッフにお声がけいただければすみやかに対処しますので、遠慮なくスタッフに声をかけていただくよう、ぜひお子様にお伝えください。

2)髪を結んでもらえる?
髪が長いお子様は、ぜひキャンプ出発前に自分で髪を乾かす練習をしてみてください。キャンプ中はなんでも「自分でやってみる」ことにチャレンジします。長い髪も自分で乾かします。もちろん、上手にできなかった場合にはスタッフがお手伝いします!

髪を結ぶ必要がある場合も、もちろんスタッフがお手伝いをします。ただし、キャンパーが自分でスタッフに声をかけて「髪を結んでほしい」と伝えられなければスタッフはお手伝いできません。手伝ってくれるのをただ待つのではなく、積極的に「手伝ってほしい」と伝えられるように、困ったことなどがあった時にどうするかかども含めて、何でもリーダーにお話するようにとぜひ出発前にお子様とお話ください。

3)女の子の生理について
キャンプ中に月経がくる可能性があるお子さまは念のため生理用品をお持ちください。キャンプには必ず女性スタッフが同行しますので、なにか困ったことがあったらすぐに相談いただくようお子様にお伝えください。

水遊びがどうしても難しい場合にはクラフトなど他のアクティビティに切り替えることが可能です。カヤックの場合は、なるべく水に濡れないようにスタッフが乗り降りをお手伝いします。静かに漕いでいるとほとんど水に濡れないので比較的安心して楽しむことができるのではと思います。心配な場合はすぐにスタッフに声をかけてくださいね。

いずれの場合も、積極的にスタッフに声をかけていただくのが一番です。なかなか声をかけられない、ということもあるかと思いますが、「助けてほしい」と言えるようになるのもお子様の自立心を養う上でとても大事なことだと私たちは考えています。どんなことでもすぐにスタッフにお話するようぜひ出発前にお子様とお話ください。

池袋サンシャインシティバスターミナルへの行き方

キャンプは池袋のサンシャインシティバスターミナル発着です。東池袋駅直結なので、雨の日も安心です。

集合場所
池袋サンシャインシティバスターミナル
東池袋駅(東京メトロ有楽町線)西改札 7 番出口より 徒歩5分程度

池袋サシャインシティ
館内ガイドマップ(PDF)

アクセス
1.東池袋駅改札を出たら、6・7番出口に向かい、エスカレーターに乗ります。

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2.エスカレーターを降りると、すぐ右側にスーパー「マルエツプチ」があります。そこを右手に建物の中に入りそのまま進むと、自動ドアが見えます。ここがサンシャインシティ文化会館の入り口です。(バスターミナルは、サンシャインシティ文化会館の1階にあります。)

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3.道なりに進み、エスカレーターに乗ります。

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4.エスカレーターを降りると、右側にトイザらスがあります。その向かいにエレベーターホールがあります。79d05208-c604-4642-a562-78ee364f4cea

5.エレベーターで1階まで行きます。

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6.エレベーターを降りるとバスターミナルです。English Adventureのシャツを着たスタッフがお待ちしています!

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ハッピーキャンパーのみんなに会えるのを楽しみにしています!

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よくある質問(持ち物編)

キャンプについてよくある質問をまとめました。今回は持ち物編です!

1)学校や塾の宿題を持っていくのはOK?
残念ながらキャンプ中に宿題をする時間はありませんので、学校や塾の宿題はお家に置いてくることをおすすめします。自由時間は毎日ありますが、子どもたちはみんな遊ぶことに忙しいため、宿題を持ってきてもおそらくお勉強の時間は取れません。

机に向かってお勉強する時間はありませんが、子どもたちはキャンプ中にたくさんのことを学び大きく成長します。キャンプ期間中はいつもの勉強以外のことに集中する期間として思いっきり遊ぶことに集中してください!その体験から学んだことや身についたことはその後の学校・家庭生活の中でもきっとポジティブな結果へとつながることでしょう。

2)携帯電話やゲームは?
イングリッシュアドベンチャーのキャンプでは、携帯電話やゲーム機器などの電子機器は禁止です。もし保護者様と至急連絡をとる必要がある場合は、もちろん施設の電話をお使いいただけます。

ふだんは毎日ゲームするお子様も多いことでしょう。また、大人だけではなく子どもでもついスマートフォンやタブレットを手にとってしまうことも。キャンプ中は電話やゲーム、タブレット機器など一切なしの生活です。デジタルデトックスできるチャンスと考え、ゲームやスマートフォンがなくても楽しく過ごせることを前向きにとらえていただきたいと思います。

3)お薬を持っていく必要があります
お薬を持参する場合は事前にオンラインにてご登録ください。(マイアカウントにログイン後「薬を登録する」ボタンから登録いただけます。)

ご登録の際にキャンパー自身で管理する、もしくはスタッフに管理を任せるかご選択いただけます。スタッフ管理をご選択された場合は、キャンプ出発日に集合場所にてスタッフにお薬をご提出ください。キャンパー自身で管理をできる場合は提出の必要はありませんが、服用を忘れないように念のためスタッフからお声をかけます。

4)パジャマは薄手で大丈夫?
お天気が悪い日など肌寒く感じることがあるかもしれないので、念のためパジャマの上に羽織れるもの(パーカなど)をお持ちください。

5)長ズボンや長袖の服は必要?
ぜひ一組お持ちください。ハイキングに行く時には虫刺され防止に長ズボンと薄手のシャツなどを着ることをおすすめします。(もちろん虫よけも忘れずに!)

6)雨具はセパレートタイプ、それともレインコート?
多少の雨でも外で活動しますので、100円ショップなどの簡易レインコートではなく防水性のものをお持ちください。ハイキングの時にはリュックサックを持って行きますので、ポンチョタイプではなく袖があるものがおすすめです。セパレートタイプのほうが動きやすいためおすすめですが、お持ちではない場合はもちろんレインコートでも大丈夫です。

7)大きなリュックサックがいい?それともスーツケース?
特に低学年のお子様の場合は、スーツケースのほうが整理整頓しやすいようです。すでに大きなリュックサックをお持ちの方は別途ご購入いただく必要はありません。もちろんリュックサック(またはボストンバッグなど)で大丈夫です!いずれの場合も十分な大きさがあるものがおすすめです。

よくある質問はぜひこちらもご覧ください。

よくある質問その2

キャンプについてよくいただく質問をまとめました。キャンプご検討中の方は参考になさってください。

1)運動が苦手でも大丈夫?
インドア派なので心配です、というお声やあまり運動が得意ではないのですがそれでも楽しますかというご質問をよくいただきます。

基本的にはアウトドアのアクティビティ中心となりますが、年齢に合わせてアクティビティの内容を変更し、それぞれの成長に合わせたチャレンジに挑戦できるように設定しています。

運動が苦手というお子様でも無理なくチャレンジいただけますのでご安心を!例えばハイキングの場合、低学年の場合はロッジに比較的近いところを探検し、外でお弁当を食べて遊びながら、という内容なので体力的にも精神的にもきついと感じられることはほとんどないでしょう。高学年はより長い距離を歩きますが、がんばった充実感を感じられる距離ですので、疲れてもう一歩も歩けないというような無理な内容ではありません。

水遊びの場合はどんな浅いところでも必ずライフベストを着用しますので、泳ぐのが得意ではないお子様も楽しめますのでご安心を!

2)オプションのタイダイとは?
タイダイについて詳しくはこちらをご覧ください。毎年とても人気があり、半数前後のお子様がお申し込みされます。このオプションはクラフトの時間内に行いますので、お申し込みされなくてもほかの楽しい工作を体験できますのでご心配なく!

申し込んでなかったけれど他のお友達がやっているのを見てやりたくなってしまったというケースも多いようですので、どんなことをするのか、やってみたいかどうか、ぜひお子様にご確認ください。追加でお申し込みをご希望の場合はこちらのオプション変更についてのページからお願いいたします。

3)きょうだいで参加した場合、キャンプ中に会う機会は?
キャンプ中は学年別のチームごとでの行動となりますので、基本的にはあまり会う時間はないとお考えください。ただ、キャンプ中は絶対会えないわけではなく、全体で行うゲームの時間やお食事の際に会える時間はありますのでご安心を。お姉ちゃんやお兄ちゃんに会いたくてさみしい思いをされるのでは心配されるケースが多いようですが、たいていの場合はチームのお友達同士で仲良くなり、楽しく遊んでいるためあまりお兄ちゃんお姉ちゃんのことを考えない場合が多いようです。

特に低学年のお子様にとってはいつも頼りにしているお兄ちゃんお姉ちゃんと離れて生活することは大きなチャレンジであり、ご心配される方も多いかと思いますが、その体験は自立心を養うことや自信アップにつながります。たった数日の体験ですが、帰宅後はお兄ちゃんお姉ちゃんと離れてもがんばったねと、ぜひたくさんほめてあげてください!

よくある質問トップ3についてはこちらをご覧ください。

その他のよくある質問はこちらにてご確認ください。ご不明な点などはいつでもお気軽にお問い合わせください!

よくある質問トップ3

キャンプについてよくいただく質問をまとめました。キャンプご検討中の方は参考になさってください。

1)一人で参加しても大丈夫?
人見知りがちなのでお友達ができるか心配、キャンプの雰囲気になじめるか、みんなと仲良くなれるのか不安ですというお声をたくさんいただきます。お子様も保護者様も心配されているかもしれませんが、大丈夫です!!!初めての場所で初対面のキャンパー同士が友達になることがキャンプの醍醐味でもあり、大切な要素でもあります。お友達と一緒に参加されるキャンパーもいますが、お一人で参加される方がほとんどです。バスに乗るまではドキドキしているキャンパーも多いようですが、出発したあとはすぐに打ちとけて仲良くなる場合がほとんど。特にキャンプ初日は緊張を解きほぐし、初対面同士でもすぐ仲良くなれる楽しいゲームを中心に行います。キャンプ初日にドキドキするのは初めて参加されるキャンパーだけではありません。リピーターのキャンパーにとっても初日はドキドキワクワクの日です。もちろん、スタッフがすぐそばで見守りみんなが仲良くなれるようにサポートしますのでどうぞご安心を!

「お友達と一緒に参加するので同じグループにしてください」というお問い合わせもよくいただきますが、残念ながらお受けできません。初対面の子どもたちが出会い、一緒に活動し、さまざまなことにチャレンジしながら友情の絆を深めることもキャンプの大切な一部だと考えています。新しい環境でお友達を作ることで、キャンパーの自信アップにもつながります。
 
同じセッションにご参加いただく場合は、グループが違っても全体でのアクティビティ時やお食事の際、そしてフリータイムの時間にお友達と一緒に時間を過ごすことはもちろん可能です。

 

2)4泊5日は長いのでは?
1泊や2泊のキャンプだったら参加させたいけれど、5日間はちょっと長いのではというお声を毎年たくさんいただきます。特に低学年のお子様や、今まで外泊を体験したことがないというお子様にとっては5日間という比較的長いキャンプはお子様も、保護者様もご心配されることでしょう。

なぜより短いキャンプがないのか、それには理由があります。キャンプはただアクティビティを楽しむだけではなく、様々ことへの挑戦を通して多くを吸収する学びの場でもあります。短い日程だとキャンプに慣れた頃に終了となってしまうため、イングリッシュアドベンチャーでは比較的長めの日程に設定しています。さらに詳しい説明は、こちらをご覧ください。

3)英語について
【初心者のお子様】
英語を習ったことがなくほとんど話せないので心配ですというお声や、ある程度話せるようになってからのほうがいいのでしょうかというご質問をよくいただきます。キャンプにはバイリンガルのスタッフが同行しますので、どうぞご心配なく!習ったことのないお子様にこそぜひおすすめいたします。英語を学ぶにあたっては語学力を磨くことももちろん大切なことですが、初心者のお子様にとっては苦手意識を作らないこと、英語の壁を作らないこともとても大事です。一度苦手と思ってしまうとその壁を崩すのは大変です。まず最初に楽しいキャンプを経験することで「英語=楽しい」とインプットされ、英語を話したい!というモチベーションアップにつながります。

ただし、いくら子供は学びの天才とはいえ残念ながらまったく英語を話したことがないお子様が数日間のキャンプを体験しただけで英語がペラペラになって帰ってくるということは期待できません!「キャンプに行くだけで英語が話せるようになりますか?」というご質問もよくいただきますので、どうぞこちらをご覧ください。

【プログラムはどっちがいい?】
日本語禁止・100%英語の「帰国子女・ネイティブ向けプログラム」と日本語でのサポートがある「英語チャレンジプログラム」の2つのコースがありますが、どちらがいいか迷われている方はぜひこちらをご覧ください。

その他のよくある質問はこちらにてご確認ください。ご不明な点などはいつでもお気軽にお問い合わせください。

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2016年サマーキャンプ・サイトレポート

2016年夏の冒険の舞台は新潟県津南町です!

津南は、新潟県と長野県の境にある全国有数の豪雪地域で、(近くに苗場や湯沢スキー場があります)きれいな山に囲まれたとても美しいエリアです!

4月に入りほとんど雪がとけましたので、現地の様子をご紹介します。

こちらは3月中旬の様子です。さすが豪雪地域だけあって、まだまだたくさん雪がありますね!

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そしてこちらは2週間前の様子です。雪はだいぶ少なくなりましたが、それでもまだたくさん残っていますね。

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そしてこちらが先週の津南です。少しだけ雪が残っていますが、ほとんどとけました!ここからはあっという間に緑になり、夏はさわやかな風が吹き高原のような気候が続きます。

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こちらは施設の敷地内にある池の様子です。

ハイキングやフィールドゲーム、水遊び(カヤックに挑戦します!)などなど楽しいアクティビティ満載のキャンプをご期待ください!

2016年春休みスキーキャンプ

白馬にて春休みスキーキャンプを開催いたしました!

今年は例年に比べるととても暖かく、スキー場の雪もだいぶ少ないということで少し心配でしたが無事にスキーレッスンを開催できました。

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夜はキャンプファイヤーやダンスパーティーを!

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こちらの写真はダンスコンテスト最終決戦の様子です。キャンパーもスタッフも大盛り上がりでした!

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ご参加いただいたハッピーキャンパーのみんな、どうもありがとうございました!次はサマーキャンプでお会いしましょう!!!

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キャンプの定番、タイダイTシャツ!

タイダイはアメリカのサマーキャンプで定番のアクティビティのひとつです!イングリッシュアドベンチャーのキャンプでも毎年大好評のアクティビティです。

作り方はとてもシンプルで、Tie(しばる)Dye(染める)という名前の通り、白地のTシャツをしばって好きなように染料で色付けします。

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洗って乾かすと、世界でたった1つのオリジナルTシャツが完成!作成したTシャツは、もちろんお土産にお持ち帰りいただけます。

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毎年ご参加いただくキャンパーの半数近くの方にお申し込みいただく大人気のオプションです。(クラフトタイムの間に作成しますので、このオプションを申し込まれていないキャンパーは他のクラフト作成をします。)

人気の理由は、まず自分で作る作品ということ。デザインを考えたり、どの色がいいか迷いながら作るのも楽しみのひとつです。世界でたったひとつのオリジナル作品ということ。キャンプの思い出として持ち帰れること。そしてキャンプ思い出&オリジナル作品を自分で着て楽しめること!

キャンプをお申し込みの際は、このオプションをご希望されるかどうかぜひお子様にご確認くださいね!

冬休みスキーキャンプ

年末年始に白馬にてスキーキャンプを開催しました!

今年は暖冬とのことでスキー場の雪の状態が心配でしたが、キャンプ直前にきてくれた寒波のおかげで無事にスキーレッスンを開催することができました。

キャンプは集合場所のバスターミナルからスタート!バスの中もゲームをしたりして楽しく過ごします。

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ホテルに着いたあとはさっそく雪遊び!

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2日目と3日目はスキーレッスンを開催。

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夜はもちろんキャンプファイヤーも!少し寒いけれど、みんなで火を囲んで焼くマシュマロは格別です。

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参加してくれたハッピーキャンパーのみんな、どうもありがとうございました!みんなのおかげでスタッフもとても楽しい時間を過ごすことができました!!!